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遊山茶訪とは

1880年から脈々と続く茶の木の栽培とお茶作り

19世紀半ば、凍頂山の人々が原生の「時茶( しゅうちゃ)」を「青心烏龍(せいしんうーろん)」に品種改良した頃から、遊山茶訪(ゆうざんさぼう)の始祖である陳(ちん)氏は既に台湾烏龍茶の旅を歩み始めていました。

遊山茶訪は台湾凍頂烏龍茶と共に発展を遂げてきた歴史があります。培われた技術と精神性。豊かな知識と経験は植栽・製茶・茶芸のいずれにおいても他の追随を許しません。

2002年から厳しい有機栽培や残留農薬の測定、品質管理法などの技術を採用。烏龍茶の奥深い製造技術の伝承は、まさに遊山茶訪の志そのものでもあります。また、文化としての茶道の推進も努めています。

遊山茶訪 ©台湾公式サイト
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許認可:遊山茶訪はISO22000認証をクリアしており、全てのお茶は、
国際検査機関SGSの農薬残留試験に合格していますので、
安心してお飲みいただけます。

SGS写真

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